シルクロードの東の終着点 歴史とロマンあふれる房総の里で生まれたケーキ


   エルプランタンのフランス伝統菓子


         お正月 お年賀 お年始のケーキ、焼き菓子

お年始は木更津のエル・プランタンのケーキ

       

     
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  お正月 お年賀 お年始はエル・プランタンのフランス伝統菓子で

おいしいお菓子で感謝の気持ちを

 エル・プランタンの焼き菓子・クッキーの口当たりと美しさは
 素材へのこだわり
 伝統技法へのこだわり
 それに、たゆまぬ創意工夫から生まれました

贈り物、プレゼント、引き出物、お使い物の用途にマッチした、おもてなしのお手伝いをいたします
お好みによって詰め合わせ内容の変更も可能です
詳しくはスタッフにお申しつけください
☆下記商品の表示価格は内容物によって若干変動することがありますので、ご了承下さい(特記無い価格は税別です)
            
  
  
    
         
    
         

  
  
    
         
    
         


 「クレオパトラ」です
チョコムースをパッションフルーツとオレンジのジュレがアクセント付けをし、ヘーゼルナッツのクルスティアンで
食感に趣を添えました。名前にふさわしい華やかなケーキです
  苺ショート
北海道産の生クリームを使った、口の中でとろけるショートケーキ
 生チョコレート
生チョコ入りの滑らかなチョコレートケーキ
苺とパッションのムース
木苺とパッションフルーツの甘酸っぱいムースケーキ

 グラン・クリュ
チョコレートのもつコクをそのまま表現した濃厚なヨーロッパスタイルのチョコレートケーキ
 サンマルク・レザン
強めにキャラメリゼした生地にチョコクリームと生クリームを合わせたフランス伝統菓子
  苺のタルト
苺を美味しく引き立てる、クリームの配合にシェフの腕前が隠れています

  ベリータルト
大きなブルーベリーをふんだんに使いました。ベリーとクリームのバランスの良さをお楽しみ下さい
 和栗モンブラン
大きな栗がドンと乗ったボリュームと繊細な味が絶妙のモンブランの極致を実現
 ベイクドチーズ
クリームチーズをたっぷり使った,濃厚なチーズケーキです

  浅間山プリン
「東京で一番美味しいプリン」で大賞を受賞したプリンをアレンジしました
 早朝仕込みのティラミス
毎朝最初に仕込むことにこだわりのあるのがこのティラミスです
 サントノレ
小さなシューにキャラメルクリームを合わせたフランスで大人気の伝統菓子です

  プッチぷりんろーる
キャラメルプリンと生クリームのコントラストを楽しんで下さい
デニッシュ・フランボワーズ
歯切れのよい生地にたっぷりの木苺
デニッシュ・ブルベリー
大粒のブルーベリーがたっぷりのっています

  お正月 お年始の手土産、ギフト

         
☆お年始の詰め合わせの一例です。価格を含めご希望に応じた詰め合わせを致しますので、お申し付け下さい。
             
        
☆ のし紙をご希望のお客様へのお願い。
混雑している時間帯では長い時間お待たせしてご迷惑をおかけするおそれがあります。
事前に、お電話かFAX、E-メールでご注文の内容とのし紙の種類及び記載内容をご連絡いただけると助かります。ご来店までに準備をしておきます。
    スタッフ一同
のし紙のご連絡はここから
お詰め合わせギフトL\5,135(税込5,546)
パウンドL、ジャム2種
ベイクドフランス
マカロン、ギモーブ
焼き菓子・クッキー
お詰め合わせギフトM\4,040(税込4,363)
パウンドL、ジャム1種
ベイクドフランス
焼き菓子・クッキー
お詰め合わせギフトS\2,810(税込3,035)
パウンドS、マカロン
ベイクドフランス
焼き菓子・クッキー

 お年賀の 贈り物にはパウンドケーキが人気です

 パウンドケーキはフランス ブルターニュ地方伝統のバターケーキです。
小麦粉、バター、砂糖、卵をそれぞれ1ポンドずつ使って作ることから「パウンド」ケーキと名づけられました。この比率はおいしい焼き菓子を作るための黄金比率です。
フランス語ではカトル・カール(Quatre-Quarts)といい、「四分の四」の意味。これも小麦粉、バター、砂糖、卵の4つの材料を同量ずつ使うことに由来します。18世紀初頭に、この種のケーキがレシピ集に登場し始めます。当時はケーキを膨らませる技術の過渡期であり、新たに登場した卵で膨らませるケーキの中でも、パウンドケーキは定番として定着しました。 初期のレシピは材料を撹拌する為の時間が、現代では考えられないような長時間に設定されているレシピも珍しくありませんでした。材料費もイースト使用のケーキに比べ高価になるため、上等なケーキとされました。
            

アールグレイ、ショコラ、
オランジェ
 Sサイズ とLサイズの2種類あります
パウンド・フルーツ
 Sサイズ とLサイズの2種類あります


ベイクドフランス3個袋詰
ベイクドフランス 3種類×各1個
ベイクドフランス7個詰
ベイクドフランス プレーン3個、チョコ2個、キャラメル2個
ベイクドフランス5個詰
ベイクドフランス プレーン、チョコ、キャラメルの3種類×各4個

ベイクドフランス6個詰
ベイクドフランス 3種類×各2個
ベイクドフランス12個詰
ベイクドフランス プレーン4個、チョコ4個、キャラメル4個
ベイクドフランス20個詰
ベイクドフランス プレーン、チョコの2種類×各7個、キャラメル6個


ラスク北国の恵み20個詰
 
ラスク北国の恵み10個詰
 
ラスク北国の恵み5個袋詰
 

エルプランタンボックスM
ドゥミセック7種類
フールセック7種類
エルプランタンボックスS
ドゥミセック2種類
フールセック5種類
バスクフロマージュBOX
6個入りボックス(冷凍輸送)

エルプランタンボックスLL
ベイクドフランス5個、ドゥミセック7種×2個
フールセック7種×2個
エルプランタンボックスL
ベイクドフランス3個、ドゥミセック8個
フールセック9個


フランス伝統の焼き菓子
 日持ちのするパウンドケーキ、フィナンシエ、マドレーヌ、サブレ、クッキーなどの 焼き菓子は贈り物に最適です。
 小麦、バターなど、質のよい材料を使ってパティシエが伝統技法を駆使して作ったお菓子は格別な味わいです。
 最近は、伝統的な焼き菓子の味わい深さを喜ばれる方が多く、大変に人気があります。

一般的なお年賀のマナーや贈り方についてご紹介しています

お年賀の起源

お正月には古くから新しい年の神様(年神様)をお迎えして祀る習慣があり、お正月の年始挨拶に訪問する際には「御歳魂(御年玉)」と称して、 年神様を祀る神棚や仏壇へのお供え物を互いに持参した習わしが起源とされています。 それがいつしか手土産を持参するという形に 変わり、子供達へは「御年玉」、家人へは「御年賀」と表書きして贈られるようになったようです。

贈答様式

いつ贈るのか?
正式には正月三が日(1月1日〜3日)の間に行う年始挨拶の手土産として直接持参するのが礼儀ですが、三が日の間に都合が付かない 場合であっても、松の内(一般的には1月1日〜6日。7日・10日・15日までなどとする地方もある)までの間に訪問するの が習わしとなっています。
双方の都合により、松の内の間を過ぎて訪問することになった場合は、表書きを「寒中見舞い」として持参します。

正しい贈り方は?

お年賀の贈り物に掛ける「のし紙」は、紅白(赤と金色で印刷されている)の5本(又は7本)花結び(蝶結び)に熨斗が付い たデザイン(通称=花結び祝い=一般お祝い用)のものを用います。表書きは濃い色の墨を用いて楷書体で書くのが基本です が、献辞(上書き)は水引中央結び目の上に「御年賀」と書き、名前書きは水引中央結び目の下に献辞よりやや小さめにして 「フルネーム」で書き入れます。
お年賀は年始挨拶の際に直接持参する手土産の表書きに用いられるものであることから、訪問する都合が付かない場合であ ってもデパートなどから直送したり宅配便を利用して贈ることはタブーとされています。

喪中の時はどうする?

当方又は先方のいずれか(又は双方)が喪中に当る場合は、事前にお断わりを入れて先方の了解を得た上で、松の内を外し て「寒中」に訪問するのがマナーとされていますが、この場合の表書きはお年賀としないで「寒中見舞い」とします。
また、先方に事情を説明して年始挨拶を欠礼させていただいても特に失礼とはなりません。
寒中寒の入りである小寒の初め(1月5、6日)から大寒の終わり(2月3、4日)の立春前までの約一ヵ月間
尚、キリスト教では教義上、喪中という考えは存在しませんので、教徒間で贈り合う限りにおいては特に問題はありません。

誰に、いつまでに贈ればよいのか?

お年賀は年始挨拶のために先方に直接訪問した際に持参する手土産であることから、「誰に贈るか」・「何時まで贈るか」の 決まりは人それぞれに異なることがあっても、おのずと特別なお付き合いのある方々に限定されることになりますが、実家の 両親や仲人・媒酌人などの他、日頃のお付き合いの上で特にお世話になっている方々に対する年始挨拶は欠かせないものです。

どのような物を贈ればよいか

何を贈るかについては案外面倒で難しいもの、ついつい贈る側の好みによっていずれの先様にも同じようなものを持参してしま うケースが多いようですが、贈り物は自らの心が相手に伝わり喜んで貰ってこそ本来の意味合いがあります。
幾ら高価なものであっても酒が飲めない人に酒類を贈っても喜んで貰えません。自分好みの「あげたいもの」を贈るので はなく、相手の好み・家族構成・年齢・人数・季節などを十分考慮して、予算に見合った「喜んでいただけるもの」を先様ご とに選ぶことを心がける必要があります。

贈るものの値段は?

贈る対象のそれぞれの方々に幾らくらいのものを贈るかについては、日頃お世話になっている度合いによって掛ける費用に 差を付けるのが一般的です。

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