シルクロードの東の終着点 歴史とロマンあふれる
木更津、君津の里で生まれたケーキ
 

フランス伝統菓子
エル・プランタンの
 春分の日・お彼岸のケーキ

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とちおとめのアントルメ
いちごの美味しい季節だけの、季節感あふれるロールケーキです

  お彼岸(春分の日)のケーキ

 美味しいケーキで春分の日をお祝い下さい
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  春分の日、お彼岸のケーキ

 ☆春のモンブラン(季節限定)
 桜クリームの中に白玉のぎゅうひとイチゴジュレ、中心部には桜ロールが入った春爛漫を体感できる和のケーキです。

 生デコレーション5号丸形
 生チョコレート5号丸形

 とちおとめ
レアーチーズ・ルージュ

  苺ショート
 生チョコレート

 純生カスターシュー
ベイクドチーズのホールケーキ

  春分の日、お彼岸

春分の日、お彼岸の由来
 春分の日は、国民の休日やお彼岸だけではなく、昼と夜の長さが同じという日でもあります。
 この、昼と夜の長さが同じということがお彼岸に結びついているので、実は全く無関係ではありません。昼と夜の長さが同じということはすなわち、太陽が真東から昇って真西に沈むことになります。
 仏教の世界では西方浄土と言って西には極楽があると言われているので、真西に太陽が沈む秋分の日は仏様に祈りを捧げるのに最適な日とされたのです。
 春分の日がお彼岸として先祖供養の日となったのには、このような意味が由来があったのです。
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