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木更津、君津の里で生まれたケーキ
 

フランス伝統菓子
エル・プランタンの

文化の日のケーキ

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  和栗のモンブラン

  文化の日のケーキ

 美味しいケーキで文化の日をお祝い下さい
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文化勲章


菊人形


きさぽんときみぴょんの文化祭

 

  文化の日のケーキ

 祝金賞

スカウトは感謝の心を持つ

 生デコレーション5号丸形
  
 生チョコレート5号丸形
         

 エルプランタン
 サンマルク・レザン

  苺ショート
 生チョコレート

 グラン・クリュ
 和栗モンブラン

 純生カスターシュー
ベイクドチーズのホールケーキ

  文化の日

文化の日の由来
 11月3日は元々明治天皇のお誕生日であった『明治節』と呼ばれる祝日でした。明治天皇が崩御(天皇がお亡くなりになる事)された後、明治天皇の誕生日であった11月3日を祝日にしたいという国民の声が非常に多かったために『明治節』という祝日になりました。
 しかし日本が先の大戦(大東亜戦争、太平洋戦争、第2次世界大戦)で負けた後、GHQは日本の弱体化を狙い天皇や神道に関わるものを徹底的に排除しようとしました。そして『明治節』も廃止されてしまうのです。ですが、明治天皇の『明治節』はどうしても残しておきたいという意図が日本政府にあったため、日本国憲法の公布を意図的に11月3日にして、それを祝日にしたと言われています。
 つまり形式上は日本国憲法の公布日を祝ったものなのですが明治節の趣旨こそが11月3日の祝日の本来の意味なのです。 近代日本の礎をお築きなられた明治天皇のご偉業を永遠に伝えていくため、そして天皇と一体になり国の近代化に尽力された偉大な先人たちに感謝しその精神を忘れないため、現代の日本においても非常に重要で大切な日だと言えます。

 『文化の日』を『明治の日』に変えよう
   平成17年の祝日法改正により昭和天皇のお誕生日であった4月29日は『みどりの日』から『昭和の日』と言う本来の意味をもつ名称の祝日となりました。素晴しいことですね。
 この名称変更に合わせて『文化の日』も本来の意味を持った『明治の日』と名称を是非変えるべきだとの意見があります。他にも同様にGHQによって名称を変えられた建国記念の日や勤労感謝の日も、それぞれ『紀元節(きげんせつ)』『新嘗祭(にいなめさい)』と元に戻すべきではないでしょうか。


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